カテゴリーアーカイブ 記事一覧

SDGs

海の豊かさを守るために「食べられるお魚」を調べてみた

おはようございます。平野羽美です。
みなさん、お魚は好きですか?私は大好きです。

マグロ、ウナギ、イワシ、など食卓に出てくると嬉しいお魚も、SDGs(持続可能な開発目標)の目標14「海の豊かさを守ろう」を知ると食べづらくなってきます…

そこで今回は、海の豊かさを守るために「食べられるお魚」を調べてみました。

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SDGs

生き残りをかける「SDGs×ソーシャルビジネス」の可能性

こんにちは、Vona(ボーナ)です。

国連が国際社会の持続可能な発展のために必要な目標Sustainable Development Goals(SDGs)を策定したのがきっかけとなり、日本企業の間で、社会課題をビジネスの力で解決する「ソーシャルビジネス」を事業として取り組む企業が増えてきています。

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AI

今だからこそ知りたいビッグデータ×AI(第1回)

こんにちは。Cygnusです。

気分も新たに迎えるこの新年度の季節、仕事や役職が変化したり、新たに勉強しようと行動をする方も多いのではないでしょうか。
メディアや映画、本屋などで見ない日はないほど世間に浸透している「ビッグデータ」と「AI」という分野について、「言葉は知っている」、「明るい未来/仕事が奪われる不安のようにイメージが先行している」、「専門家として扱っている」、様々な方がいらっしゃると思います。これから知るという人も、もう知っている人も、今だからこそ改めて全体感を押さえていけるように、複数回に渡り連載していきます。

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その他

あなたを信用してくれる人は何人いますか?

こんばんは。山本睦月です。

突然ですが、「信用」って大事ですよね。
「相手が信用できる人間か?」もしくは、「自分は信用に足る人間か?」
信用を表すのって難しいです。

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SDGs

ドバイが「未来都市」に変貌中?!

こんにちは。一護です。
今回は、中東の高級リゾート地であるドバイの取り組みをご紹介します。アラブ首長国連邦(UAE)の商都ドバイでSFの世界のようなプロジェクトが進行しています。
世界のスタートアップ企業からアイデアを募り、輸送、建設、医療など7つの分野で将来のビジョンを描き、ポスト石油時代の「未来都市」を他国に先駆けて実現しようとしているドバイから目が離せません。

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その他

未来に望みをかける技術!人体冷凍保存「クライオニクス」とは?

こんにちは。TabiOです。
今回の記事では、最近話題の技術の一つである「クライオニクス(Cryonics)」について紹介します。

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その他

日本語で書いたものがプログラムに!?

こんにちは!遠野駆です。
本日は、エンジニアの方もそうでない方にとっても朗報です。
ご紹介するのは、日本語の設計書を元にプログラムを生成するというものです。
それでは、以下でどんなものか見ていきましょう。

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その他

シオノギ製薬のSDGsへの取り組みと成長

こんにちは、Vona(ボーナ)です。

突然ですが、皆さんは普段健康には気をつかっていますでしょうか?
最近ではコンビニエンスストアにもサプリメントコーナーができるほど、手軽に栄養を摂取することができます。日本では当たり前のように好きなものが食べられますし、病気にかかれば病院に行き治療を受けることができます。

しかし、世界を見てみるとすべての国がそれほど豊かではなく、十分な食事、医療を受けることが難しい地域もあります。そのような世界中の格差を埋めるため、2015年に国連で合意された「SDGs(持続可能な開発目標)」は17の目標と169項目のターゲットから成り立っています。

その中の目標3「あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する」の達成に取り組む、シオノギ製薬株式会社(以下 シオノギ)の事例を紹介します。

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SDGs

無限に広がる深海の夢

みなさん、こんにちは。鈴木彩です。

突然ですが、みなさま、将来設計はお済みでしょうか?
何歳までに結婚をして、どんなところに住み、子どもは何人…ああ、ペットを飼うのも良いですね。AI機能の搭載されたわんちゃん達はいかがでしょう。

住む場所に関しては、どんな所が良いですか?自然豊かな場所、高級住宅街なども良いですね。
深海に住むというのも面白いかも知れません。今回は、深海未来都市についての紹介です。

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その他

日本経済新聞に協会が取材協力を行った記事が掲載されました

未来技術推進協会が取材協力を行なった記事が、5月6日の日本経済新聞 朝刊3面に掲載されました。

記事の詳細は下記のリンクよりご確認ください。
日本の科学技術 「競争力低下」8割 若手研究者調査

未来技術推進協会では、今後も、講演会・Meetup(説明会)・ゲーム会・アイデアソンなどの取り組みを通じて、若手技術者、若手研究者の活躍の場を創出していきます。