なんと!!豪華景品あり!SDGsコンテストに応募します♪

SDGs

なんと!!豪華景品あり!SDGsコンテストに応募します♪

みなさん、こんにちは。Passoaです。
いつも記事を読んで頂き、有難うございます。
今回はSDGsに関するコンテストを見つけました。

コンテストで選ばれたら、あんな賞品やこんな賞品も!!これは募集するしかない!!
4/30まで応募期間なので焦らず焦らず。是非みなさんもご応募してみてはいかがでしょうか。
▶︎応募公式サイト:https://www.sonypicturethis.com/

ま、負けないからね!(笑)
SDGsも盛り上がって来ましたね。
では、詳細は以下をお読みください。



■PICTURE THIS FESTIVALとは?

ソニー・ピクチャーズ テレビジョンネットワークの地球環境保全活動「PICTURE THIS」プロジェクトの一環として開催されるショートフィルムコンテストです。
協力パートナーとして国連財団、そして、賞品を提供しているWeTransfer、ソニーワールドフォトグラフィーアワード、Sony Alpha Universeが参加しています。
なんと、優秀者にはアメリカ・ロサンゼルスのソニー・ピクチャーズスタジオで2018年夏に開催されるイベント「PICTURE THIS FESTIVAL FOR THE PLANET」ご招待やソニー製カメラなどの豪華賞品が用意されています。
SDGsを通じて社会貢献を考えながら豪華賞品も獲得できるなんて夢のある企画ですね。

※PICTURE THIS
各国が抱える環境問題を象徴する写真を放送やウェブサイトで紹介することで、環境問題の現状を知り、環境保全のために実施できる身近な取り組みについて考えるきっかけを提供しています。

◼︎開催に至る主催者の想い

アニメやドラマ、テレビ番組などエンターテインメントチャンネルであるアニマックス、AXN、AXNミステリーの3チャンネルは、今回のショートフィルムコンテストを通じて、地球の未来について考えるきっかけを視聴者の皆様に提供したいと考え、活動への参加を決定しました。
3チャンネルは、ソニー・ピクチャーズ テレビジョンネットワークが全世界70ヶ国以上を対象に開催するショートフィルムコンテスト「PICTURE THIS FESTIVAL」に参加し、日本国内でショートフィルムの募集を開始しました。

◼︎気になる募集内容は?!

当企画の内容を記載します。
以下、引用させて頂きます。(2018年1月時点)


 <コンテスト概要>
世界中の映像製作者や社会変革の意識を持った方々を対象に、ショートフィルムを募集します。フィクション、ノンフィクションに関わらず、私たちが見据える地球の未来が伝わるようなストーリーの映像を制作してください。
 
 <募集テーマ>
国連主導のイニシアティブ活動である「持続可能な開発目標(SDGs)」の下記目標の中から、1つ以上のテーマを選択してください。
 「飢餓をゼロに」「質の高い教育をみんなに」「安全な水とトイレをみんなに」「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」「つくる責任つかう責任」「気候変動に具体的な対策を」「海の豊かさを守ろう」「陸の豊かさも守ろう」(参考URL:http://www.jp.undp.org/content/tokyo/ja/home/sdg/post-2015-development-agenda.html

 <賞品>
ショートフィルムを応募した先着100名様(アジア地域):
・ファイル転送サービス  WeTransfer Plusアカウント(1年間)
 ファイナリスト選出者:
・アメリカ・ロサンゼルスのソニー・ピクチャーズスタジオで2018年夏に開催されるイベント
「PICTURE THIS FESTIVAL FOR THE PLANET」へご招待
 ファイナリスト選出者の内、最優秀賞以外:
・SONYデジタルスチルカメラ RX0
 最優秀賞:
・SONY デジタル一眼カメラα6500+レンズSEL1670

 <応募方法>
公式サイトよりご応募ください。(https://www.sonypicturethis.com/
応募受付期間:4月30日(月)まで
その他、応募に関する詳細は公式サイトをご覧ください。
 ※内容は一部変更になる可能性があります。

私自身もコンテストに参加し、是非賞品を狙いつつもSDGsを通して、将来の日本や世界についてもっと考え、日々目の前のできる事からやっていきます。
未来技術推進協会は、SDGsの説明会を行い、企業様とSDGsについて一緒に考えながら今後の活動についてもサポートしていきます。
SDGsをテーマとしたアイデアソンも開催したり、様々な企業様と連携して、SDGsを推進する活動もしています。共に貢献できればと思います。


参考記事: