アイデアソン

未来技術推進協会
アイデアソンについて

アイデアソンとは

「アイデア」と「マラソン」を組み合わせた造語であり、 多様な人が参加してイノベーションの種となるアイデアを共創するワークショップです。

SDGsに特化

未来技術推進協会では、技術を通して社会課題に貢献することをミッションとして掲げています。
具体的には、国連が提唱する「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」を通して社会課題にアプローチします。
SDGsは近年認知が広まっていますが、ターゲットとしている社会課題は幅広く、またそれぞれが複雑に絡み合っています。
我々はSDGsをテーマとしたアイデアソンを昨年から30回以上、開催しておりそのノウハウがあります。

産学連携

大学教授を招いた講演会などを多数実施しており、大学とのコネクションがあります。
大学が保有している技術をいかに社会課題、SDGsに適用するかを考えます。

ファシリテーター・
技術コメンテーターの派遣

私たちのコミュニティには、多数のアイデアソンの運営に関わり、ファシリテーターをやっているメンバーが存在します。また、技術者の集団でもあるので、最先端技術を実務で活用している専門家が多数存在します。我々の知識をアイデアソンでのアイデア発想にお使いください。

ワーク設計

私たちの強みは技術視点で社会課題を解決するノウハウを持っています。複雑に絡み合ったSDGsをいかに技術で解決するかを参加者の属性に関係なく考えていただけます。

集客

私たちは若手技術者を中心としたコミュニティで、現時点で500名以上の会員が所属しており、現在進行形で様々な方々の参加があります。ご依頼内容に応じて、私たちのコミュニティからイベント参加を促すことも可能です。

事業化支援

私たちはスタートアップコミュニティとの繋がりもあります。アイデアソンから生まれたアイデアを事業化に結びつけたい参加者が出た場合は、その支援の準備があります。

プラン内容

3時間 アイデアを考える

6時間 ビジネスモデルの芯を考える

2日  ビジネスモデルを仮説検証を通してがっつり考える

実績

直近の開催実績

●1月30日
アイデアソン「SDGs × 未来技術」 32名
●2月28日
アイデアソン「SDGs × 未来技術」 21名
●3月20日
AI・ブロックチェーン活用でSDGsを考えるアイデアソン
~Social x Future-tech IDEATHON 35名
●3月25日
Startup Hub KIP 『アイデアソン×SDGs』10名
(神奈川産業振興センター様より依頼)
●4月19日
未来の自動車技術から考える未来都市アイデアソン
~Social × CarTech IDEATHON(ゲスト:芝浦工業大学伊東教授)


問い合わせフォーム